経営理念・指針
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経営理念
ご縁ある方々との対話を
大切にします。
行動指針
- One for all, All for oneの精神で、職場の仲間を大切にします。
- 事務所内で情報を共有し、事務所全体でお客様をサポートします。
- 自己研鑽に積極的に努め、自らのレベルアップを図ります。
- 一人ひとりの力を合わせ、事務所力を高めます。
実務指針
- 月次監査を実施し、お客様の現況をしっかりと把握します。
- 決算報告会を実施し、お客様の現在、過去、未来について考えます。
- 所内チェックリストを活用し、誤りを未然に防ぎます。
事務所方針
お客様への関与形態について
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1 法人、個人事業主のお客様
毎月担当職員が訪問して、データ閲覧や入力、資料回収などにより、監査を実施します。その結果をもとに月次の試算表、推移表を作成し、ご報告することが基本的な流れです。決算時や重要な決定事項等がある際は、所長や他の職員も同行して、事務所全体でサポートさせていただきます。
このように、月々の監査や対話を重視して決算に入りますので、原則として決算のみの関与はお断りしております。 -
2 相続税、贈与税申告のお客様
チェックリストを活用しながら、課税対象となる財産について打ち合わせをし、不動産の現況調査や必要資料を確認しながら、期限内申告に努めます。
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3 不動産オーナーや資産の譲渡が
あった方など、確定申告時のみ対応が必要なお客様申告前に打ち合わせをし、必要資料を確認しながら、期限内申告に努めております。
保険代理店業務について
弊所は、生命保険、損害保険の代理店業務を行っておりません。保険は事業遂行にあたって、有効な手段となることは多くありますが、税理士事務所が代理店であるが故に、必要以上に保険加入を勧めるケースが多くあるようです。この様な逆転現象を防ぐために、自らが代理店となるのではなく、必要に応じてご提案し、専門家の方々をご紹介しております。
会計ソフトについて
会計ソフトは、コストや使いやすさを重視して、弥生会計をお薦めしております。弥生ドライブを活用して、双方で最新の情報を共有する流れが理想的だと考えています。
また、弊所はTKC会員ではありますが、TKCシステムの利用について、固執はしておりません。しかし、TKCシステムが長けている分野もありますので、状況に応じてご提案するように努めています。
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